体調が回復しないとのこと。
8月31日、9月1日、9月2日学校を休む。
2015年8月31日月曜日
2015年8月29日土曜日
診断までの道のり (4)- 「小児科A 1回目の受診」
頭痛、めまい、吐き気、腹痛の症状が改善しないとのことで、かかりつけ医の小児科を受診した。
血液検査・検尿を実施。
解熱鎮痛薬を5回分処方された。
血液検査の結果については後日報告をうけたが、白血球がやや少ないものの問題ない範囲内であるとの報告を受ける。
詳細な数値は、ここでは省略させていただきます。
2015年8月28日金曜日
診断までの道のり (3)- 「体調不良」
===聞き取った内容===
27日から症状か改善せず、頭痛、めまい、吐き気、腹痛が発生し、食欲が低下。
熱中症の可能性を疑い始める。
この時は、まだ全然焦っているような感じではなかったかな・・・。
2015年8月27日木曜日
診断までの道のり (2)- 「体調不良」
昨日に続いて部活に参加した。
食欲も無いらしい。
症状は聞いたがよくわからなかったので、明日も続くようなら週末にでも病院に行って見ようかと話した。
===聞き取った内容===立ち上がると、頭痛、めまい、吐き気、腹痛が発生するとのこと。
部活中に水分不足となったが、水分を取る時間がなかったため、そのまま部活を続けたところ、目頭がチカチカと白くなる事象が発生した。
キャプテンがら顔色が悪いとのことで、休憩を取るよう指示された。
その後、回復したため部活を継続。
食欲も無いらしい。
症状は聞いたがよくわからなかったので、明日も続くようなら週末にでも病院に行って見ようかと話した。
2015年8月26日水曜日
診断までの道のり (1)- 「きっかけ」
この日がきっかけ・・・なのですが、後日子供から聞いた内容をまとめたものになります。
聞き取った内容の正確性については、学校の平面図を交え友達の配置を聞き取り、友達にもある程度の確認はしているので、おおむね正しいものと思われます。
部活中の体育館での事故でしたが、学校が言うには教員等はいなかったし、そのような報告は学校にも上がっていなかったとのことで、親にはまったく連絡は来ませんでした。
この内容は子供の証言とも一致しています。
(しかし、そばに教員がいなかったというのが学校的にまずい(?)のか、途中で発言を翻して教員はいたと発言を翻していました。まぁ、こちらからすれば、どちらにせよ連絡がなかったので、それはどちらでもいいことなのですが・・・)
もう少し早く知っていたら、闘病期間がもう少し短かったかもしれないと、そこだけが気になるところではあります。
聞き取った内容の正確性については、学校の平面図を交え友達の配置を聞き取り、友達にもある程度の確認はしているので、おおむね正しいものと思われます。
部活中の体育館での事故でしたが、学校が言うには教員等はいなかったし、そのような報告は学校にも上がっていなかったとのことで、親にはまったく連絡は来ませんでした。
この内容は子供の証言とも一致しています。
(しかし、そばに教員がいなかったというのが学校的にまずい(?)のか、途中で発言を翻して教員はいたと発言を翻していました。まぁ、こちらからすれば、どちらにせよ連絡がなかったので、それはどちらでもいいことなのですが・・・)
もう少し早く知っていたら、闘病期間がもう少し短かったかもしれないと、そこだけが気になるところではあります。
===聞き取った内容===平面図上で本人が向いていた方向と位置関係から、左やや後方からのボールだったと思われ、だれがぶつけたのかは見えていなかったとのことでした。
夏休みの部活中に友達と話していたところ、左側やや後方からバスケットボールが飛んできた。
死角からのボールに気づかず、頭部にボールがぶつかり、その勢いで右頭部を壁に打ち付けた。
痛みで少し休んだが、その後そのまま部活を続けた。
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