2015年9月12日土曜日

診断までの道のり (7)- 「小児科A 2回目」

症状に変化がないため、A小児科を受診。起立性調節障害の検査(OD11項目)の検査を行い、起立性調節障害の可能性が高いとの診断。血圧を上げる薬であるメトリジンを処方される。

熱中症や熱中症の後遺症の可能性について質問したが可能性はないとの回答。

ボールがぶつかったことによる傷病の可能性について質問したが、それならばもっと早く症状が出るはずだとの回答があり可能性は低いとの見解であった。起立性調節障害は運動不足と生活が不規則で発生すると指導があり、横にならずに起きているように、ラジオ体操など軽めの運動をするように指導を受けた。(MY先生)

0 件のコメント:

コメントを投稿